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タイヤに刺さったボルトの手当(49000km)

お買い物帰りに踏んでしまったボルト。
#過去にも、釘とか鍵!とか踏んだけど。

これが綺麗に刺さっているんだな。それも、今年の戦闘用タイヤBS RE-01に!
まだ慣らし開始直後で、500kmも乗っていない。最悪。悪夢。夢であって欲しいが、現実。(ちとオーバやなぁ>ぢぶん(^^;;)
嘆いても始まらないので、パンク修理を開始。

まずはジャッキアップして、タイヤを浮かす。
ボルトは、溝ではなく、トレッドに刺さっている。
ここで、ボルトを抜いてみるか。
ボルトなので、プライヤーでネジを緩める方向に捩じりながら抜く。長そう...

あー、エアが漏れるやろうな...と抜いていくと、ぽろっ。
あ、抜けた。
直径5mm、長さ8mm(なんという絶妙な長さ!)

エアが漏れる気配はない。
穴をつついてみるが、タイヤのスチールワイヤー(そりゃスチールラジアルだからね)のおかげで、貫通しなかった模様。

おー助かったぁ!
一応、空いた穴に、接着剤を流し込んでおいた。
1日様子を見たけど、エアは漏れていなかった。

新品につき、トレッドにゴムがたくさんあったことと、スチールワイヤーに助けられました。(やれやれ)

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テーマ : 修理
ジャンル : 車・バイク

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早いもので、E36型318isに乗って、10年になりました。

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