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続・燃調不良によるエンジン不調(ここ数年間、時折生じる)

数年前から時折生じる、吸気エア量誤計測による燃調不良。
それに伴い、エンジンの不調、たとえば、冷間時/温間時の始動困難、アイドリングが間々ならない、加速できない/加速不良(高速道路で加速がまったくできなくなった際には、冷や汗をかいた!)などが生じる。
が、暖気が完了したり、1~2km走行したり、アクセルをあおってみたりすると、「先程の不具合は何だったのだ?」と思うほど、直ってしまう。
以前より原因追究をしていたのだが、よく分からない。

この不具合は、エアフロを換装した数年後から、時折生じてきた。

その原因は、様々なのだが。
-エアフロセンサそのものの故障/不具合
-配線(正確には、自作の配線コンバータ)の接触不良
-吸気温度センサの特性/吸気温度センサの取付位置不適切

が主なもので、その都度手を加えてきたのだが。
やはり、完治しない。

原因は、ここではないのか?
暖気が完了すると生じにくいのは、水温センサのせいか?
アイドリングが間々ならない/アクセルをあおると直るのは、どこかの配管からエアを吸っているのか?

本当に何が原因なんだ???

車がボロいだけか?(泣)
信頼性の観点からも、車体の買い替えが必要か?(大泣)
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早いもので、E36型318isに乗って、10年になりました。

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